外観アルミを加工している会社へ、キーボードケースの見積依頼

支払う前に、各依頼をプレビューできます。デザイナーとは直接やり取りします。受注から手数料は取りません。

認証は不要です。確認するのは、加工実績、アルマイトの担当、2回目のバッチで色を再現できるかです。

見積依頼プレビューサンプル
部品
ケース一式(トップとボトム)
レイアウト
65%、ガスケットマウント
材料
6063-T5、内部に真鍮C360ウェイト
サイズ
外形寸法 320 x 120 x 34 mm
数量
180セット、1カラーウェイ
公差
ガスケットの段で±0.05 mm
仕上げ
Type IIアルマイト、サンプル支給
希望納期
3か月以内、日程は公開済み
デザイナーの身元は非表示リード価格はここに表示

なぜ加工会社が当サイトと取り組むのか

貴社の設備に合うキーボードケースのバイヤーをご紹介します。それ以外はバイヤーと直接取り決めていただきます。

貴社に合うバイヤー

依頼は、貴社の設備、扱う合金と仕上げ、対応できる数量に合わせてマッチングされます。

判断しやすい依頼

各プレビューには、部品、合金、仕上げ、数量、公差、希望納期が表示されるため、依頼を受ける前に適合を確認できます。

お客様は貴社のもの

見積、条件の取り決め、納品は、バイヤーと直接行っていただきます。受注から手数料は取りません。

海外のバイヤーへの対応を、最初の返信から納品までお手伝いしましょうか。 までメールをお送りください。ご相談に応じます。

加工会社向けのご利用の流れ

  1. 登録

    設備、ストローク、扱う材料、仕上げの担当をお知らせください。

  2. プレビューを受け取る

    御社の加工範囲、材料、実際に提供できる仕上げに合う見積依頼のプレビューをお送りします。

  3. リードを受ける

    見積を出したい依頼にだけ支払います。月額契約も手数料もありません。

  4. 直接見積

    デザイナーの連絡先とファイルをお渡しし、以降は直接やり取りしていただきます。

登録の基準

デザイナーが真剣な見積を受け取り、各社が受注できる依頼だけを受け取れるよう、リストは絞っています。認証の話ではありません。キーボードの生産に実際に必要なことです。

  • 外観部品の仕上げ経験機械の内部に入るブラケットではなく、人が手に取って見るアルミです。寸法が合っていても、加工痕が1つあればケースは不良です。
  • 管理できる仕上げの経路自社のアルマイト、または、上下を同じバッチにまとめ、6か月後に色を再現できるほど長く付き合ってきた社名のわかるアルマイト業者。
  • ケース全体を収めるストロークTKLやフルサイズのケースには加工範囲が必要です。最大の加工エリアをお知らせいただければ、御社の機械に載らない依頼は送りません。
  • 現実的な余剰数の見積外観不良による廃棄は普通のことです。200個の素材からちょうど200個と約束する加工会社は、この加工をしたことがありません。
  • 納期を守るこうした生産には公開された出荷日があり、代金を支払った支援者がいます。守れない日程は、受けて遅れるより、お断りください。
  • 守秘デザイナーから求められたら、ファイルを受け取る前にNDAを結び、設計を他の誰にも見せません。

加工会社として登録

所要時間は約5分です。24営業時間以内に返信します。へのメールでもご連絡いただけます。

認証は求めません。確認するのは、外観アルミの仕上げ経験があるか、2回目のバッチで色を再現できるかどうかです。

当サイトのバイヤーは、価格より先に仕上げについて尋ねます。バッチ間で色を再現できるかどうかが、案件の成否を分けることが多い質問です。
24営業時間以内に返信します。

加工会社からのよくある質問

どのような依頼が届きますか。

機械式キーボードの削り出しケース、プレート、ウェイト、バッジです。大半は6061と6063のアルミにType IIアルマイトで、数量は50個から500個、完成したCADモデルを持つデザイナー、グループバイの主催者、小規模ベンダーからの依頼です。

リードの費用はいくらですか。

すべてのプレビューに価格が表示され、見てから判断できます。受ける依頼ごとの支払いで、月額契約はなく、受注した案件から手数料を取ることもありません。

登録に認証は必要ですか。

必要ありません。これは民生用ハードウェアで、規制業種ではなく、保有していない規格を名乗るよう求めることもありません。ここで重要なのは外観の管理です。ブラストの方法、アルマイトの担当、6か月後の2回目のバッチで色を再現できるかを確認します。

支払う前に依頼を確認できますか。

はい。プレビューには部品、合金、仕上げ、数量、公差、納期が表示され、バイヤーの身元は伏せられます。支払うのは、見積を出したい依頼だけです。

バイヤーとの関係は誰のものになりますか。

御社のものです。依頼を受けると連絡先とファイルをお渡しし、以降はバイヤーと直接やり取りしていただきます。見積、注文、支払いの間に当サイトが入ることはありません。

依頼が合わなかった場合はどうなりますか。

ご連絡いただければ、書面の規約を整備している間は、個別に対応します。合わない依頼を重ねて送るくらいなら、リード料1件を失うほうを選びます。

同じ依頼を何社が見ますか。

最大3社です。図面をリストに一斉送信することはしません。15社から見積が届くバイヤーは返信をやめ、14社と競う加工会社は依頼を真剣に扱わなくなります。